要望GO

要望GO

元SEがポケモンGO運営に思うこと

あれ?家ジム出来たらポケGOやらなくなっちゃったよなんで?(+コメント機能停止のお知らせ)

ポケモンGO、ついに先日ログインしない日が発生してしまいました。。

まさかポケモンGOをしない日があるなんて。

コロナのせいでもありますが、大きな理由は家ジムが出来たことです。

家ジムが出来ることは大変よろこばしいことなのですが、なのですが、喜んだのもつかの間。毎日毎日、常に誰かと戦わざるを得ない状況にストレス爆発w

ジムが届くとどうしても気になるんですよね。。

「じゃあやらなきゃいいやん」

というのはごもっともで、やってません。ジムを見ずにプレイすることは不可能ですからね。

 

じつは家ジムのせいでポケモンGOをやめたフレンドがいます。ずーーっとジムバトルしてました。相手は最低6垢、おそらく10垢です。

やり合ううちにトレーナーネームまで真似をされるという嫌がらせも受けてました。

たとえば私がりく「RIKU」だとすると、「りくバカwww」RIKUBAKAwwwみたいなアカウント名がたくさん生産されてくるという感じだったようです。

 

私はそんなひどいことをされてはいませんが、ガチ家ジム勢が増えたので一日中ジムが燃えていますw「え?これ楽しい?」と自分では疑問を感じながらも、やり返されたらイラッとするし、やり返したくなるんですよね。

勝利してジムに置いたらそれはそれで攻撃されていないかと気になるわけで。つまり、どちらにしても脳内一日中ポケモンGOなわけですよ。さすがに疲れます。

 

さらに悪いことに、攻めてくるのは家ジム勢だけじゃありません。遠くから取り返しにくる「コロナ中でも終日ジム活勢」のみなさんを活気づかせる結果になってしまいました。

この人達の住んでいるエリアはだいたいわかっているので、こちらへわざわざ出向いてきていることに責任を感じてしまいます。つまり私がコロナの拡散に一役買ってしまっていると言ってもいいのではないでしょうか?

私がジム活をしなくても同じような結果になるかもしれませんが、とにかく今はジムを活気づかせることをしてはいけないと思います。(個人的には機能を停止してほしいと思っています。)

 

ということで、家から届くということがストレスになってしまったこと、コロナの拡散をさせてしまうことを理由にポケモンGOをお休みしています。

ちなみにハリーポッター魔法同盟とドラクエウオークはどちらも神アプデ、神イベントが続いているのでおうちで楽しくガチってます。わたしはやっぱり対人戦より、協力プレイのほうが好きなのかもしれません。

 

コメント機能を停止しました

突然ですが、コメント機能を停止しています。

ずっと停止させようと思っていたのですが、ずるずると続いていました。

当ブログテーマが改善提案、ナイアンティックへの不満になるので、激しく同意のコメントや猛反対のコメントなど、いい意味で熱いコメントを頂いています。

どちらのコメントもわたしは欲しくて仕方がないのですが、最近ではその熱量に反応できていません。

一年前の記事を読むと、私はポケモンGOが大好きだからこそのナイアンバッシングを書いています。そしてコメントをしてくれる人もポケモンGOを愛しているからこその内容です。

今の私はその議論の土俵に上がる権利を持っていません。みなさんほどやってませんからね。。

本当は昔の記事だけコメント機能を停止できればよいのですが、それが出来ないようなので全停止としました。

 

 

ポケモンGOも、いい意味でポリシーを曲げて位置ゲー要素を緩和してきましたね。

位置ゲーの先駆者として期待したいところ、社会に対するスタンスとしては

  1. 無料バトルパスの配布停止+リモートレイドパスの1日1枚配布
  2. ジムの停止+別方式によるポケコイン配布

こうなるとかっこいいんですけどね。コロナ中はとことん家ゲーでいいでしょう。

フットワークの軽い国産ドラクエの後手に回っているのは残念ですが仕方がないですが、頑張ってる感は伝わってきます。

ポケコインの配布方式はタスク方式を追加するような情報がありますね。あとは自宅機能とレイドの助っ人機能が加わればポケモンGOのドラクエ化はほぼ完了です。

楽しみにしてます笑

 

 

コロナで柔軟な「お家ゲー」対応。リモートレイドと地域格差問題で言いたいことがあるよナイアン。【ポケモンGO】

お久しぶりの投稿になりますね。りくです。

今日はコロナのおかげでポケモンGOを地方でプレイすることの難しさがよくわかったというお話です。

 

私はコロナでお家に引きこもっています。やっているゲームは(1)ドラクエウオーク、(2)ハリーポッター魔法同盟、(3)ポケモンGOという順番です。

これはそのままコロナ対応の良さですね。元々ドラクエウオークは「位置ゲーっぽいソシャゲ」でかつ国産なので位置ゲー要素を排除してもしっかり楽しめるゲームとして成り立っています。日本国内の空気も読んで、すぐにレイドを停止したのも好感です。

次にハリーポッター魔法同盟。4月24日の深夜、ついに遠隔レイドがリリースされました。魔法使いチャレンジのバトルフィールドである砦へ騎士バスが連れて行ってくれるという内容ですが、ボタン一つで世界のみんなと一緒に戦えるようになっています。控えめに言っても神ゲーです。さらに魔法同盟はフィールドに呪文エネルギーが落ちるようにして、ポケモンGOで言うボールが足りない状態を防いでくれています。

さて、ポケモンGOなのですが。

いつまでたっても止めようとしないレイドとジムバトル。まあ楽しみ方はユーザーの責任なのでゲーム提供側が考える必要は無いのかもしれませんが、我が家の周りではこの不要不急の用事以外はなるべく外出しないという空気の中、一日中ジムバトルをしている人たちがそこそこ居ます。

良くも悪くもコロナアップデートでジムへの距離が2倍になったため、そういったジム活勢(ポケコイン絶対欲しい勢)はライバルが増え、より一層活動が盛んになっております。

そんな中、そろそろリモートレイドのリリースがあります。

近くのレイドバトルに参加可能に

新しいアイテム「リモートレイドパス」を使用することで、「付近のようす」に表示されている、もしくはマップ上でタップすることができるレイドバトルに参加することができるようになります。レイドバトルに参加するために必要な「リモートレイドパス」は1枚のみで、一度に所持できる「リモートレイドパス」の数は限られています。1つのレイドバトルには20人のトレーナーが参加できますが、その内「リモートレイドパス」で参加できるトレーナーの人数は限られています。「リモートレイドパス」で参加したレイドバトルは、レイドバトル関連のリサーチやメダルの達成度にカウントされます。

実装時は、「リモートレイドパス」を使用して参加した際のボスポケモンへのダメージ量は、「レイドパス」「プレミアムバトルパス」を使って参加した際と同じになります。これは一時的な対応で、後に変更になる予定です。

前述の「リモートレイドパス」を使用して参加できるトレーナーの人数、ダメージ量の調整に加えて、場所に関係なくフレンドをレイドに招待できるようにする機能も、時間をかけて調整を行う予定です。全ての変更点や改善点などの最新情報は、ブログやアプリ内ニュース、SNSなどの公式チャンネルで発表していきます。

今後、ショップに「リモートレイドパス」が入った1ポケコインのボックスが登場予定です。また、その後は「リモートレイドパス」を割引価格の1枚100ポケコインで購入できるようになります。

あれ?リモートレイドは有料なの?って感じですが、コロナに関係なく待ちに待った機能ですね。

コロナ中は激安価格で、コロナ収束後は有料100コインだけど機能としては継続するということなのかもしれません。それはありがたいです。

ハリーポッター魔法同盟はリモートレイド(騎士バス機能)がなくなるとまた以前のように誰もやってないゲームに逆戻りしそうで不安です。ドラクエウオークはそもそもの出来が良いので関係ないでしょう。

 

さて。ここからが本題です。

 

今までポケモンGOは地域格差問題を放置してきました。放置というより、ひとつのポリシーみたいなものです。ポケストップが欲しければ自分で作れ(ポケストップ申請)という考え方ですね。

私はポケストップ申請&審査勢ではあるものの、この考え方には反対です。ポケモンを取りたくて始めた娯楽なのに、なぜモンスターボールを取るためになんちゃら申請をやらなきゃいけないのか。これだけの無課金ゲームなのでどうして田舎だけボールを課金しなければならないのか。

このゲーム、基本的にはスポンサーに人を集めてなんぼの商売なので仕方がないとも思いますけどね。

 

でもね、今みんなが家から出ないようにしているためにボールが取れない、ポケモンが出ないじゃないですか。それを救済措置としてモンスターボール100個を1コインで発売したり、おこうを1時間にしたりしましたよね。

いやいや、地方の人は年中そんな状況ですから!

「家から出ないとボールが取れない」ことと、

「町から出ないとボールが取れない」ことはどう違いますかね?

 

今のコロナによる位置ゲーでの不便さって、地域格差問題の縮図なんですよね。

半径10m以内にポケストップがない都会と、半径1km以内にポケストップがない田舎。同じ話ですよ。

それを柔軟に対応することにしたんでしょ?ボールって必要なんでしょ?おこうって必要なんでしょ?ポケモンの出現とそれを取るアイテムはゲームの基盤ですもんね。

コロナだろうがいつものように「ボールが足りないなら家にポケストップを作れ」というなら納得いきますよ。そういうゲームなんですから。

住んでいる環境の有利、不利は普段から無視してとにかくポケストップを作れというスタンスなら、今回もそうすればいいんじゃないでしょうか?

でも、実際問題は無理ですよね。みんな困りますよね。

いやいや、田舎でポケストップを作るのも無理なんですってw

そしてそんなポケストップを作るゲームをしたいんじゃないんですって。

「田舎でも探せばポケストップ作れるでしょ」というのは

「都会なら家ストップ作れるでしょ」みたいな暴論ですよ。

全員が満足する平等なインフラは作れません。

 

さて、リモートレイドが来ます。

「お家からレイドが出来るようにリモートレイド実装します。」

いい対応だと思います。(早く通常レイド止めろとは思うけど)

でもね、普段から田舎勢はジムが遠いし人は少ないしでレイドなんか出来てないんですよ。

その結果。田舎では車でGOと複垢GO。そんなスポーツ庁認定ゲーム。

田舎で自動車を使わなくて済むような、複垢しなくて済むようなゲームにするのがひとつのゴールじゃないでしょうかね。ドラクエで出来るんですからポケモンGOでも出来るはず。

 

ちょうど今日が魔法同盟のリモートレイド実装日だったこともあるんですが、レイドって楽しいですね。魔法同盟はみんなで協力バトルの要素が強いのでなおさらです。

地方のトレーナーたちはみんなで協力してレイドをすることが出来ないって、大きな柱の一つを失ってるような気がします。

ドラクエのレイド(メガモンスターバトル)も非常によく出来ていまして。

  • サーチ範囲広い
  • 途中から参戦可能
  • 人数足りなければお助け団参戦
  • 10枚までパス持ち越し可能

などなど。もちろん歩いてさえいれば田舎でもエネルギー(MP)が尽きることはありません。

 

このコロナの期間中に、私の周りではドラクエの新規が二人増え、ポケGOがひとり減りました。家でしかプレイ出来ないのに、ポケモンGOはタマゴを割るイベント、野生やフィールドリサーチを追いかけるイベントが続いています。やっぱり違和感は拭えません。

 

ただ改めて、地方のトレーナーってフィールドリサーチひとつ取るのも難しい環境なんだなあと考えさせられました。だってイルミーゼのタスクを取りにいけないんですもん。同じようにタマゴやギフトのドロップも出たり出なかったりだとつらいですよね。そんなシステムで車じゃなく歩いて行けと言うのでしょうか?

そもそもポケコインですが、ジムの無いエリアはどうすりゃいいんだというね。

 

そんなこんなで。

コロナのおかげ?で地方でプレイする辛さがよくわかったこの数週間でした。

 

コロナが収束したら、どんなゲームにしようとするか楽しみですね。不安ですね。

それでは。

レイドが家から出来るように!? 大歓迎の裏にある3つの不安【ポケモンGO】

ナイアンティックから「自宅でもっとプレイできるようにするよ」という内容の声明がありました。

自宅からもリアルワールドゲームを楽しめる環境を整える為に – Niantic

コロナ対策が基本軸ですが、収束後もこの概念は継続すると考えられます。

Nianticは、常に我々が創造するプロダクトの「野外で楽しむ」「探索する」そして「運動をする」というDNAを、屋内でのプレイにも導入することができると考えてきました。我々は、今こそが、まさにその思いを具現化する時なのだと考えています。

これは素晴らしいことだと思いますがいかがでしょう?。私はもちろん応援するスタンスです。

ただ改めてこういう動きを目の当たりにするとなぜか「不安」になりました。

やり方を間違えるとポケモンGOが終わると思ったからです。

その理由は以下の3つ。

  1. ライバルが増える(差別化しにくくなる)
  2. スポンサーが撤退する
  3. ポケモンGOでなくなる

詳しくお話します。それではどうぞ。

製品ロードマップの内容(自宅でGO)

今回の発表で具体的な機能の内容があったのは4つ。

  1. いつでも冒険モードは家での動き「掃除」「ルームランナー」による歩数をカウントする(実装済み)
  2. ソーシャル機能強化、自宅で他のプレイヤーとレイドバトル
  3. バーチャルにスポットを訪れ、友達や家族と思い出を共有
  4. 今年の夏のGOフェスタは自宅バージョン

特にインパクトがあるのは自宅でレイドできてしまうという仕組み。しかも他のプレイヤーと共闘も出来るようです。

この仕組みについてもう少し深堀りしてみます。

レイドが家から出来ることを安易に喜んでよいか

この遠隔のレイドシステムがどういう条件で参加可能なのかはわかりませんが、一箇所に集まって戦うイメージとは全く違います。

ジムに行ってバトルパス的なものをもらってくるのか、はたまたコロナ中なら見えている範囲でいくらでも参加可能にするのか。

これ、例えば見えるジムをタップすれば参加できるとします。

そしてそれをフレンドにも伝えることが出来るとしましょう。

そうするとどうなるかというと、まず

「めっちゃ楽しい」

これは間違いないはずです。

その代わりに失うものもあります。現地での出会いですよね。

「人数足りないので一緒にやりませんか?」「フレンドになってくれませんか?」

「お久しぶりー!色違いとれた?」みたいな。

良くも悪くもこれがポケモンGOなんですよね。

(ドラクエウオークは近隣に迷惑がかからないレイドシステムですが、現地でフレンドが増えることは経験していません。知らない人と話すこともないですし必要もありません。悪い意味で。)

今後は現地でも、遠隔でも出来るようになるとすれば、大半は遠隔で参加するはずです。レイドの景色が変わりますね。

スポンサーにはメリットなし。課金ゲーへの第一歩?

ポケモンGOはビジネスです。

スポンサー店舗に人を誘導する商売です。地域格差はプレイヤーにとっては大問題ですが、ナイアンティックにとってはそこにスポンサー店舗が無いなら問題ありません。

しかしレイドシステムの変更でスポンサー店舗に近づかなくても良いとなれば、スポンサーにとってはお金を払っている意味が薄れます。

もちろんレイドだけでなく、スポンサー用のフィールドリサーチや特別なアイテムをドロップさせる(魔法同盟で実装済み)などの手はありますが、やはり店舗の目の前まで来てもらうことが一番の目的でしょう。

逆にレイドで人だかりが発生し、その原因となっているスポンサーが矢面に立つこともありました。密集迷惑を応援しているように見えるわけですからね。

しかしそれを遠隔参加という方法で解決してしまうと、スポンサー料を支払う意味がありません。

スポンサーが撤退すれば、課金ゲーム色は強くなるのは避けられないのではないでしょうか。

ライバルを自ら増やすのは悪手

ポケモンGOのライバルって、どのゲームをイメージしますでしょうか?

ドラクエウオーク、Ingress、ハリーポッター魔法同盟、妖怪ウォッチワールド・・。

同業他社という意味では実質ドラクエウオークだけの状況ではないですかね。

それがですよ、

  • 家でポケモンを捕まえられる
  • 家でレイドバトルできる
  • 家で対戦できる
  • 家でフレンドと特定の場所で出会える

こうなったとしましょう。

「他のゲームでよくない?」

ってなりません?

GOバトルリーグで一部のバト勢は「剣盾でよくない?」って言ってます。(任天堂スイッチのゲーム、ポケットモンスターソード・シールドのことです。)

バグの多い、不完全なポケモンGOバトルより本気で戦えるわけですからそんな意見があってもいいでしょう。スマホゲーの「ポケモンマスターズ」も人気ですね。育てたポケモンの3対3のバトル。そりゃ楽しいです。ポケモンの原点ですね。

フレンドとゲーム内でわいわいできるのも楽しそうですが、今ちょうど「あつまれどうぶつの森」が人気です。

もし位置情報要素を減らしてしまうと、こうやってライバルを増やしてしまうことに繋がるのではないでしょうか?

そうでなくても昔に比べてポケモンGOだけをやっているユーザーは減っているように感じます。

アクティブユーザー数が減っていなくても、プレイ時間は減っている可能性は捨てきれません。

「家からお手軽レイド」をユーザーに経験させてはならない

コロナ対策とは言え、家からタップするだけでレイドが可能になるなんて仕様は絶対にしてはいけません。

コロナが収束したときに遠隔レイドに慣れてしまったプレイヤーは必ず不便さを感じるはずです。そして全員が思うでしょう。「システム的にやれるんならやれよ」と。

私はレイドの中止が最適解だと思います。

遠隔レイドシステムの内容がどうあれ、外でも遊べてしまうのですから情勢とはマッチしていません。

コロナ収束後にレイドの参加可能条件を緩和すべきです。

そして一度でも、家でがっつり楽しめるゲームを体感させてはいけません。絶対に元へは戻れませんから。

さらに家でボスと戦うゲームになってしまえば、ライバルゲームを増やすことになり、ポケモンGOの寿命は一気に縮まります。

遠隔レイドシステムの落とし所

新しいレイドシステムの落とし所は、ジムでレイドパスを拾う形式でどうでしょうか。

Ingressで言うところのポータルキー。ジムでドロップしたものを持っておき、それを使っていつでもどこでも参加。

  • ジムAのパス1枚でジムAでのレイド参加1回
  • バトル参加には無料パスか有料パス1枚必要
  • フレンドにジムパスを使って招待可能
  • ジムパスは何枚でも所持可能
  • ジムパスはアイテム数にカウント
  • レイドボスは5種類自由選択

地方の不成立問題を考えると、フレンドとの共闘を充実させたいですね。やはり招待が良さそうです。

「仕方なく複垢」勢がいなくなる

遠隔でのフレンド共闘が実装されれば、不成立問題が一気に解決し、レイド不成立による複数アカウントの所持をしてしまっている人たちが救われます。

規約違反とわかっていても、心を痛めてながらプレイしている人たちは多く、この話題を避けたがります。正しい方法で解決して欲しいです。

終わりの始まりにならないために

ポケモンGOの位置偽装プレイヤーは元々多いですし、「見える範囲なら家からレイドしたい」というプレイヤーは大多数でしょう。

なので遠隔レイドシステムはユーザーの声を反映し、社会との調和を考えた仕組みとなるはずです。

ただ何度も言うように、普通のゲームにならないように注意が必要です。

バーチャルで現実より美しい空間をプレイできるゲームは世の中にたくさんあります。

ポケモンGOでなければならない理由はなんだったでしょうか?

遠隔コンテンツ第一弾となるGOバトルリーグの実装では一定数のユーザーから不平不満が出ました。

  • 集まってわいわいやるゲームがポケモンGO
  • 負ける経験をしなくて良いのがポケモンGO
  • 難解なタイプ相性を知らなくても楽しめるのがポケモンGO

気持ちはよくわかります。でもこれ、お友達と対面のPvPならここまで不満は感じないはずなんです。

ユーザー層とマッチしないバトルコンテンツだったということもありますが、やはりオンラインでの難しさというのも大きいはずです。

フレンドとリアルに会う、という要素は軸にするのがポケモンGOではないでしょうか?

最後に提案:GOバトルリーグに団体戦を

遠隔コンテンツのGOバトルリーグについては割と前向きに考えてはいますが、残念ながらポケモンGOの衰退の兆しを感じてしまいました。

基本的にポケモンGOは「ハズレ」を繰り返すゲームです。

  • 色違いじゃなかった
  • 高個体値じゃなかった
  • 欲しいフィールドリサーチじゃなかった
  • やりたいレイドじゃなかった

普段のプレイでハズレを繰り返していて、たまに訪れる奇跡を楽しむゲーム。

基本的にはストレスの多い仕組みになっています。

それが対戦コンテンツで、家で、ひとりで、勝てない。

これでは病みます。

さらに悪いことに勝利報酬がこれまたハズレガチャ。

バトル勢まで病んでるじゃないですか・・

 

これを解決するために団体戦なんてどうでしょうか?

プレイヤー3人が1チームの団体戦。6人のプレイヤーで戦うということです。

ポケモンの数はひとり1匹でも3匹でもいいのですが、これなら私はやってみたい。

フレンド3人で集まって、あれこれ言いながら作戦会議。

だれがどのポケモンを育てるのか。

どうして勝てたのか、負けたのか。

報酬は誰にどんなのがきたのか。

みんなで喜び、みんなで泣く。

 

難しいタイプ相性もチームの若者に教えてもらえばいいでしょう。

想像しただけでわくわくしますけどね。

 

遠隔コンテンツは社会問題の意味と地域格差の意味の両方で賛成です。

そこにリアルでフレンドと楽しむという要素は外さず、上手にアップデートして欲しいと思っています。

 

長くなりました。それでは。

 

関連記事:

GOバトルリーグ、ポケGOが目指すゴールとしてアリかも?と前向きに考えてみた【ポケモンGO】 - 要望GO

GOバトルダークライ事件振り返り:「バトル嫌いになった勢」は二度と帰ってこない【ポケモンGO】 - 要望GO

 

攻略&公式をミュートして10日、私が知らなかったニュース25個【ポケモンGO】

おひさしぶりです。りく@情弱モードです。

前回の記事から10日経ちました。(今日は3月22日、イベントはゲノセクトチケット、色違いコバルオン、色違いツチニンとなっています)

前回の記事↓

【お知らせ】アプリ内ニュース以外の公式・攻略情報なしでプレイしてみます!(期間未定)

アプリ内ニュースだけのプレイだけで楽しもうという試みです。ナイアンティックの運営がどうのこうの、GOバトルリーグに対するユーザー間の議論あーだこうだ、リーク情報や攻略などをすべてシャットアウトしました。

ポケモンGOをシンプルに、ゲームとして評価し、付き合ってみたかったのが理由です。

そして10日過ぎた今日の感想としては

ストレスゼロでふんわり楽しいが存在感もゼロに近づく

といった感じです。うっかりやらない日がありそうでした。けっこうツイッターに依存しているゲームだったんだなあと気付かされました。

ミュートした情報

  1. ポケモンGO公式ツイッター
  2. ナイアンティック公式ツイッター
  3. ナイアンティックヘルプ公式ツイッター
  4. 攻略サイト公式ツイッター
  5. 攻略サイト閲覧
  6. YouTuberのツイッター
  7. リーク情報関連ツイッター

このあたりを見えないようにしました。ブロックではないのでたまにリツイートで目にしてしまう部分もありますが、まあそれぐらいはいいとしました。

またポケモンGO公式ページは自分から定期的にチェックすることはせず、アプリ内で通知が来たらリンクで飛ぶといった方法をとりました。

知らなかった情報

この10日間で私が知らなかった情報はこんなにありました。(順不同)

  1. ゲノセクトチケット発売開始タイミング
  2. チケットで捕れるゲノセクトはGOバトルリーグで活躍できる(ポケモンレベルが低い=CPが低い為)
  3. ゲノセクトチケット内容に関する全て(限定タスクや出現ポケモン状況など)
  4. みんポケがチケット購入者限定タスクに対応
  5. 「ゲーム内のイベント及び特典情報のアップデート」公開
  6. 新規EX招待中止
  7. タマゴの距離半分
  8. ギフトドロップ率UP
  9. トレーナーバトルが友達レベルから可能(日本のアナウンスでは仲良しからという誤報)
  10. ランドロス登場予定
  11. セールボックス内容変更
  12. ポケストップ申請数7から14に変更(3月30日まで)
  13. ピカチュウの耳が消える不具合
  14. ふしぎなボーナスアワーのボーナス博士に送ったときのアメ2倍
  15. 検索フィルター「みとうろく」実装
  16. サファリゾーンの延期と払い戻し関連
  17. 伝説レイドはコバルオンだけじゃなくてボルトロスと同時出現
  18. ゲノセクトイベントチケットの文言不具合(レジギガスのまま)
  19. せいなるつるぎの強さ
  20. コバルオンの最低討伐人数
  21. GOバトルリーグの報酬からボルトロスが消えるタイミング
  22. リヴァプールサファリゾーンの入場時間変更
  23. GOバトルリーグ不具合→参加可能数8セット
  24. NianticとGOバトルしようキャンペーン
  25. ドッコラー色違い実装

たくさんありますねーw 書いてみてびっくりです。細かいのはもう少しあります。

この中には自分で気付けるものがいくつかあるものの、ゲームだけをしていたらわからないことってたくさんあるゲームですね。ゲノセクトチケットの発売はプッシュ通知でけっこう後から来たような記憶があります。(事前アナウンスは「数日前からご購入頂けます」)

おこうセット1円もたまたま販売ページを開いて知りました。

結論:困ったことは全くない

やろうと思えばやれるもんです。

全く困っていないといったら嘘になりますが、この情弱プレイを決め込むスタイルなら問題ありませんでした。敢えて言うならコバルオンの最低討伐人数がわからないことでしょうか。

私はGOバトルリーグをしないのでそれも大きいです。バトル勢は攻略サイトはもちろんのこと、メンテナンスに関する案内をNianticヘルプアカウントから知る必要があるでしょう。(アプリ内だけの知識でどうやって戦略練ればいいんでしょうかね?)

あとゲノセクトのチケットは買いませんでした。アプリ内情報だけでは実際の内容が怖くて買う気になりません。

良いこともいくつかありました。

  1. ドッコラーの色違いにびっくり
  2. 情報に振り回されない
  3. ネガティブなツイートが流れてこなくなる

細かい説明はしませんが、平和でかつサプライズを感じる毎日でした。

ただ、なんというか。

ツイッターやらないと盛り上がらないですねー。まあゲームなんてそんなもんですか。ポケモンGOはそのゲーム性と情報収集の難しさのコンボでさらにツイッター依存な感じがします。

 

まだ楽しいのでもうちょっと続けてみます。

ではでは。

【お知らせ】アプリ内ニュース以外の公式・攻略情報なしでプレイしてみます!(期間未定)

前回の記事でダークライ事件に振れましたが、実は私個人としてはダメージを受けていません。GOバトルリーグを一切やっていないからです。

でもフレンドさんは怒ってますし、今回初めてGOバトルにチャレンジした妻は3日でリタイヤしました。

残念ながら嫌な思いをするイベントになってしまったわけです。

ポケモンGO自体は優れているのに、なぜかストレスを溜めることも多いこのゲーム。そんなポケモンGOとの付き合い方として突然思いついたのが、

アプリ内ニュース以外の公式、攻略情報なしでプレイしてみるということです。

 

  1. 公式Twitterをミュート
  2. 攻略サイトTwitterをミュート、サイト閲覧禁止
  3. ポケモンGO系You Tube視聴禁止
  4. 公式サイトへはアプリ内リンクからのみジャンプ

つまり普通にゲームをしていて、アプリから分かる情報だけで生活してみるということですね。ドラクエウオークでは普通にやっていることですが。。

ゲームそのものに対しての評価でプレイしてみたくなったんですよね。

 

例えば車でプリウスに乗っているとして、トヨタの社長がどんな性格でも関係ないでしょ?「プリウス乗ってるやつは事故多い」とか言われても関係ないじゃないですか。

でもリコールなのにアナウンスがなくて、申請した人だけ対応してくれる場合は乗るのやめますよね。つかトヨタ車一生乗らないですよね。

そんな感じで、とりあえず商品、サービス品質のみと付き合い、楽しかったら続けるし致命的な問題があれば辞める。そんなことをやってみます。

運営がどんな人だろうが、ユーザーたちがどんな人達だろうが関係なし。目の前のポケモンが可愛かったらそれでよし。

 

私のように歳を取ると、生きていく上で自分用のコツみたいなものが固まってきます。私の場合は「変な人と関わらない」というもの。突然キレる人とか、嘘を付く人とか、マナーの悪い人とか、謝らない人、感謝しない人とか。

相手に変わってもらいたくて距離を詰めることもありますが、ヤバいレベルは私から離れます。今回のナイアンティックは「ひどいことをしたのに謝らない人」に該当します。

YouTuberのやまださんが「アナウンスをしてください」と前から直接言ってるらしいですね。それでもあれなんですから、たぶんヤバいんですよ。

そう言えば複垢や位置偽装も、知らない間は楽しくプレイしてたんですよね。まさか大のオトナが子供も一緒にプレイしているゲームでズルしているなんて思わないじゃないですか?知りたくなかったです。ゲームに罪はありませんからね。

3月12日追記:公式ニュースに謝罪の文言あり

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3月後半イベント告知内にダークライ事件の謝罪がありました。ここは評価ですよね。他のゲームなら普通にやってますけど。

注意:当ブログはしばらく情報少ないです

しばらくはこのブログ、一般人以下の情報量となります。なにせアプリ内ニュースしか見ないんですから。ツイッターをどこまで使うかも考えどころです。

ですので記事の更新頻度は下がります。書いている内容もTwitterや攻略サイトを見ていませんので、単なるしたっぱプレイヤーの意見でしかございません。

 

攻略情報なしに楽しくプレイできるのでしょうか?

対策ポケモンとかどうしましょうかね!!笑

 

ちょっとワクワクしますね。

いつまで続けるかは未定でございます。

 

それでは!

GOバトルダークライ事件振り返り:「バトル嫌いになった勢」は二度と帰ってこない【ポケモンGO】

ダークライ事件、ひどかったですね。背景や事件をまとめますと

  1. 新型コロナウイルスの状況から日本、韓国、イタリアのイベント中止
  2. ダークライウイークエンドを日本ではGOバトルリーグ報酬として対応
  3. 報酬のダークライチャンスは無料で5戦4勝、有料パスで5戦2勝必要
  4. 報酬ポケモンでダークライ出現ランダム
  5. ダークライの色違い出現いつもどうり低確率
  6. 開始時3月6日8時から12時まで色違い報告なし
  7. 終了時3月9日21時に1時間早くダークライ終了(ボルトロスに変更)

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「GOバトルリーグ」シーズン1は日本時間2020年3月14日(土)早朝 から開始 - Pokémon GO

みんながコロナでイライラしているところにいつもどおりの不備。アナウンスなし。弁明なし。バグ多し。有料パス分の補償なし。

初めてGOバトルリーグやってみようと参加してみたトレーナーたちも勝てない、勝ててもダークライ出ない、ダークライ出てもイロチでない。つまんない。GOバトル卒業。

今回必死に勉強して挑んだ私の妻も3日で卒業です。笑い事ではありません。悲しくありません?

でもまあ、バトルは勝負の世界。やらない人はやるなで突っぱねるならそれでもよし。そしてコロナでバタバタしてたのは運営も同じ。通常時にまともな運営が出来ないのに緊急時に求めるのも確かに可愛そう。根底には全部コロナのせい、でいいんです。

以上を踏まえて今回話したいことは以下の3つ。

  1. マイナーコンテンツのGOバトルに体力使いすぎじゃない?
  2. バトル嫌いになった勢は二度と帰ってこない
  3. まさかGOバトルが起死回生コンテンツ?

マイナーコンテンツのGOバトルに体力使いすぎじゃない?

GOバトルリーグ、ナイアンティックにしては珍しくサービスを停止してメンテナンスしてますよね。バタバタ感が伝わってきます。テストしてからリリースしてないのかと思いますし、こんな結果ならテストの方法自体が間違ってますよね。

それはさておき、GOバトル勢ってどれぐらい存在するんでしょうか?本家なら半分以上はいるのかな?ポケモンGOのPvP勢は1割ぐらいのイメージ。GOバトルリーグでマッチングしやすくなってやり始めて昨日まで生き残っていたのが3割〜4割ぐらいでしょうかね。

ざっくりですが、半分いないんじゃないでしょうか。1割でも3割でもいいんですが、それなら運営も3割の体力でさくっとGOバトルを管理してほしいんですよ。

例えば相棒機能、隣で一緒に歩くのは嬉しい人とどうでもいいに分かれると思います。でもこの機能でトラブルはありませんので機能を使っていない人に迷惑を掛けていません(投資金額は無視します)。これからも大したアップデートもせず、しゅくしゅくと機能していくことでしょう。

対してGOバトル。相次ぐメンテナンスにバグ、アナウンスの不備とスケジュールどおりに動かない痛恨のミス。バトル勢にすら怒られてるようじゃだめでしょ。バトルをやってない人は「そんなことやる前にもっとたくさんあるでしょ」と言いたくなるのもわかります。

バトル嫌いになった勢は二度と帰ってこない

ポケモンGOにバトルコンテンツを持ってくるのは反対しません。でも位置ゲーに持ってくるならおまけ要素としてスマートに導入してほしかった。少なくともみんながバトルを嫌いになるきっかけになるほどの騒ぎになってしまったのは完全に失敗してます。

これGOバトルじゃなくてARフォトコンテストだったとしたら、「なんでダークライのためにARやらなあかんの?ARめんどくさい、嫌い」ってなりますよね。それでもダークライを報酬にするなら、参加者全員にしなきゃだめです。

幅広いコンテンツを楽しめるのがポケモンGOの良いところ。そしてユーザーの大半が外でポケモンを捕まえ、色違いを探し、レイドやジムを楽しむ層です。幅広いのですが、実は「負けないコンテンツ」としてひとくくりにすることもできます。

レイドはみんなで力を合わせて倒します。ジムにしてもみんなで戦えますし、失うものはせいぜいキズぐすりぐらい。防衛さえされなければ叩き続ければ落とせます。いずれにせよ誰かリアルな人間との勝ち負けやその勝率を競うものではありません。戦うにしてもみんな無双したいんですよ。おれつえーーって。

そんな「争わずに楽しみたい勢」をダークライで釣って新コンテンツに引き込んだ結果になったわけですが、初めて味わう負けの悔しさ、タイプ相性の複雑さ、そして何よりこんなゲームしたいわけじゃない感がGOバトルだけの批判からナイアンティックやポケモンGOに対する批判にまで広がってしまいました。

悲しい話しですし、緊急時で不器用な運営ではありますが、ちょっとでもやってみようと思ってくれた「バトルに興味あり勢」はもう二度と帰って来ないでしょう。さらに今回の件でポケモンGOから離れようとすらする空気まで漂っています。

まさかGOバトルが起死回生コンテンツ?

ナイアンティックの社内ではGOバトルの話題ばかり出てるんでしょうかね。これからのイチオシコンテンツなのでしょうか?

私が一番不安なのは今回の一件でGOバトル勢を獲得できなかったことではありません。バトルコンテンツ以外にこのレベルのワクワクすること用意してくれているのかということです。

現在のポケモンGOは長く続けて来た古参勢にとって、

  1. イロチ追いかけるの疲れた
  2. イベントのネタ切れ感
  3. 規約違反者蔓延
  4. 運営の対応にうんざり

などなど、ちょうど疲れが溜まってる頃ではあるんですよね。そこに運営がこれでどうだ!と投入してきたのがGOバトルリーグ。ちょっと待って、ここで盛り上がるならトレーナーバトル実装時点でもっと盛り上がってますって。

ポケモンブランドのゲームとして対戦はありかもしれませんが、それでもトレーナーバトル実装時に盛り上がったのはユーザーの1〜2割程度でした。

トレーナーバトル時の問題点、「どうやって勝てばいいかわからない」をゲーム内で解決しないまま投入してよかったのでしょうか。攻略サイトなしに成立してないでしょ?

それでも、スマートに導入してやりたい層が快適に楽しめるのならそれでOKです。問題は、位置ゲーとしてポケモンGOをやっている層に対して次に用意している大きなコンテンツはありますか?とことん歩かせてくれる、新しい土地との出会い、仲間との出会いを提供してくれるコンテンツを準備中ですか?ということなんです。

ネタ切れ感が否めません。。

不安でたまりませんよ。

ナイアンティックってポケモンGOをどんなゲームにしたいんでしたっけ?

 

 

それでは。

2020年3月6日からのGOロケット団侵略イベントについて日本版まとめ【ポケモンGO】

タイトルの件、情報が錯綜しているので整理します。

世界では2つのGOロケット団イベント開催

日本ではアナウンスされていませんが、英語版公式ページでは以下の内容で発表されています。

Stardust bonuses, Shadow Entei, Thundurus in raids, and more in March! - Pokémon GO

◇GOロケット団イベント

  • 現地時間3月6日(金)8:00 〜 3月9日(月)22:00の4日間
  • 色違いスコルピ初実装
  • どくタイプとあくタイプのポケモンがいつもより多く出現
  • アブソルが野生で出現

さらにコミュデイのような3時間イベントが7日(土)に開催されます。

  • 現地時間3月7日(土)14:00 〜 17:00
  • サカキ、シエラ、クリフ、アルロ、したっぱが増加
  • シャドウポケモンのスペシャルわざ「やつあたり」を変更可能
  • 3リーダーのゲットチャレンジのポケモン6種復刻
  • 3リーダー+サカキの撃破時すな2倍
  • ゲーム内BGMがGOロケット団仕様になる 

日本での開催はないはず

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日本ではそもそもGOロケット団イベントが発表されていないため、中止のアナウンスもありません。しかしこの状況では開催は見送られると思われます。

→開催されませんでした。(3月7日12時追記)今後についての情報は現時点ではありません。

日本におけるロケット団イベントの状況(速報版)

GOJapanが妙な日本語でアナウンスをしており、日本でもやつあたりを変更できる可能性が出てきました。

 現時点での状況や推測ですが(3月6日11時時点)

  1. 日本でのアブソルの野生出現は未確認(ロケット団イベントは未開催濃厚)
  2. 日本での3時間イベントは中止と予想(6日8時にR団イベントが発生しなかった為)
  3. 色違いスコルピは実装されているはず(過去の状況から)
  4. 7日14時から17時は日本でもやつあたりを変更可能(GOJapanツイートから)
  5. やつあたりを外したシャドウポケモンはそのポケモンの通常技に変更される(英語版アナウンスより)
  6. シャドウポケモンがやつあたりを他の技に変更した場合、それを特別な技に変更することが出来る(GOJapanツイートから解釈)
  7. 特別な技への変更方法はコミュニティ・デイかあるいは新実装される「すごいわざマシンスペシャル」である
  8. 日本では3時間イベントが開催されない(中止とも延期とも言われていない)ため、シャドウニャース、シャドウストライク、シャドウニューラの復刻はノーチャンス

 

とりあえずはこんなところでしょうか。やれやれ。

3月6日14時追記:GOJapanツイートを訂正

 

さて。これでわかったようなわからないような。

とりあえずGOロケット団イベントの実施はありません。

残るは色違いスコルピが存在しているのか。3時間イベントでやつあたりを変更できるのか。それはナイアンJapanにはわからないレベルでしょうね。

3月7日追記:GOロケットボックス日本でも発売・BGMがR団

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GOロケットボックスは日本でも購入可能です。

3時間イベント前からBGMがGOロケット団仕様になっています。

あとスコルピの出現もやや上がっているような、上がっていないような。

 

あとは14時から17時の間にやつあたりを変更できるかどうかですね。

 

 

 

シャドウエンテイは実装されていますよ!

それでは。

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